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アフロディーテの足

あらすじ

芸術家の端くれの主人公馬場は、ある日東京の大学から、

地方の中高年の孤独について取材を受け、その時に接した女子大生の

舞さんに心惹かれるようになる。

舞さんのきれいな足に馬場は魅力を感じるが、

舞さんはギリシャ人のように人差し指が長い足にコンプレックスを持っているそうだ。

その後、ふとしたことからネットで舞さんがアイドルグループの一員であることを

知った馬場はそのライブ会場で、舞さんと一緒に取材に来た大学生の太一と再会する。

太一は馬場のことを覚えていなかったが、

馬場と太一は意気投合し、馬場は太一に舞さんをデートに誘うように仕向ける。

デート場所は、中学校の時馬場が恋をしていた尾花さんが働いている店で

尾花さんも舞さんと同様に自分の足にコンプレックスを持ち、お店を始めたそうだ。

舞さんはお店を訪れたことで、足のコンプレックスが解消されるのだが・・

感想

突然だけど、足フェチの男性は多い。

脚ではなく、足である。(脚はくるぶしから太腿、足はくるぶしから下である)

もし、あなたが「あなたの足は綺麗だ」と言われたら、どう返しますか? はにかみながら、「えー、私の足は太いよー」 でしょうか。   「いや、太ももとかではなくて、足の指の形がとても綺麗」 こうお伝えすると、がっかりされることが多いの...

足ではなく手になるが、異常なまでに女性の手に愛着を持ち、

モナリザの手に勃起し、手の部分だけ切り取って家に飾っていたという吉良吉影

おれにはまったくわからないな。。